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2019年最新スマートブレスレットおすすめ10選と各機能比較!

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スマートブレスレットを選ぶ時はポイントを押さえて!|予算・デザイン・素材・防水・防塵など

では、数多くの製品の中から自分にあったスマートブレスレット・スマートバンド(ウェアラブルスマートウォッチ)はどのように選んだらよいのでしょう。悩んでしまいがちなスマートブレスレット選びにおけるポイントをいくつかご紹介します。

スマートブレスレットを購入する予算を決めておく

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スマートブレスレット(スマートバンド・ウェアラブルスマートウォッチ)はスマートウォッチより安価ですが、数千円~数万円までの価格帯の製品があります。機種やブランドなどにこだわりがあるのであればそちらが優先されますが、そうでない場合には、あらかじめ予算を決めておくと選択肢を絞り込みやすくなります。

まずは予算に見合うスマートブレスレットをいくつかチョイスして、比較検討してみるとよいでしょう。

スマートブレスレットのデザインで選ぶ

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デザインは好みのもので選んでもよいですが、スマートブレスレット(スマートバンド・ウェアラブルスマートウォッチ)は日中や、睡眠時の活動量も計測してくれるものですので、原則として活動量計として使用したいのであれば1日中身につけておくことが必要です。このため、デザインも日常生活の支障にならないものでなければなりません。

活動量計としての使用の際は、できる限り、つけていることをあまり意識しないで済むようなデザインのスマートブレスレットを選ぶことが大切です。

スマートブレスレットの色や素材で選ぶ

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スマートブレスレット(スマートバンド・ウェアラブルスマートウォッチ)はデザインと同様に、色や素材もカラフルで一見おしゃれなものに目がいきがちですが、運動中は汗をかいたり、日常生活でも活動量計として毎日身に着けていれば汚れが目立つこともあります。

いくらおしゃれでも、汚れていては魅力が半減してしまいますので、汚れが目立たない色で、なおかつ耐久性のある素材のものを選んだほうがよいでしょう。

スマートブレスレットでは少ないかもしれませんが、バンドが防水加工のされていないレザーなどはすぐにぼろぼろになってしまうので、避けたほうが無難です。

スマートブレスレットの大きさで選ぶ

スマートブレスレット選びは大きさも重要な要素です。スマートブレスレット(スマートバンド・ウェアラブルスマートウォッチ)のディスプレイが大きければさまざまな情報はチェックしやすいですが、サイズや重量は増大します。幅があるものは手首が不自由になりますし、厚みのあるものは服の袖に引っかかったりしてスマートブレスレットのディスプレイを確認しにくくなります。

このため、大きさも毎日使うことを考慮した使いやすいものを選びましょう。

スマートブレスレットの防水・防塵機能を知っておく

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トレーニングで使用することが多いスマートブレスレット(スマートバンド・ウェアラブルスマートウォッチ)は、防水・防塵に優れたものを選ぶのがベターです。多くのスマートブレスレットには、防塵・防水の性能を示すIPコードが表記されていますので、これを確認しておきましょう。

それぞれの項目で最高クラスの性能は、防塵が6級、防水が8級で、このような製品は「IP68」と表記されます。また、「50m防水」といった表記があれば、スマートブレスレットは水中で5気圧まで耐えることができます。

ただし、これらの表記はあくまで目安で、使用状況によっても異なるので、スマートブレスレットの取扱説明書をよく確認し、故意に水没させたりしないほうがよいでしょう。

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