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クレジットカード高ステータス2018年ランキング|格付け・おすすめカードなど

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あなたはクレジットカード派?現金派?

買い物をする時、あなたはクレジットカード派ですか?それとも、現金派ですか?

少額の物を購入する時は現金でも良いかもしれませんが、家具などの大きな金額の買い物をする時などは現金を持ち歩くことも物騒ですよね。

海外ではすでにクレジットカードで買い物をすることがオーソドックスであり、クレジットカードを持っているだけで支払い能力があるとされ、身分証代わりになると言われています。

また、日本で仕事の接待など重要な場での支払いは、クレジットカードを使用する方が信用度があるとされています。さらに、ステータスのあるクレジットカードであると、日本でも支払能力と信用があるということに加え、身分の証明にもなりつつあります。

こちらではそんなクレジットカードのステータスや入会方法など、ステータスがあるクレジットカードを持つためにどうすればよいかなどをご説明しましょう。

 

クレジットカードのステータスとは?|意味・メリット・格付け

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良く耳にするクレジットカードの「ステータス」という言葉。聞いたことはあっても、この「ステータス」という言葉の意味などについて詳しくご存じでしょうか?

クレジットカードのステータスとは、「社会的地位」のこと!

クレジットカードの「ステータス」とは、どのカードを持つかにより得ることが出来る「社会的地位」、つまりステータス性のことを言います。クレジットカードにはランクがあり、それによりその所有者の地位などを計ることが出来るのです。

また、ステータスのあるクレジットカードを持つメリットとして、主に以下のようなことが挙げられます。

メリット①:サービスのグレードUP

クレジットカードのステータスが上がっていくと、限度額・国内外問わず旅行における様々な保険の補償などを受けることが出来ます。

また、そのサービスはステータスが上がるに連れ、もちろん増えていきます。

メリット②:空港サービスの利用が可能

クレジットカードのステータスにより、空港ラウンジが無料で利用出来たり、自宅や所定の場所からハイヤーで送迎をしてくれるサービスも存在します。

メリット③:コンシェルジュ

クレジットカードの種類によりますが、どのクレジットカードのステータスでも利用できるオーソドックスなサービスがこちら。

「コンシェルジュ」とは、24時間365日電話対応してくれるサポートデスクのことで、主に飲食店やチケットなどの代行手配をしてくれます。

 

ステータスの格付けとは?|ブラック・プラチナ・ゴールド・一般カード

それではこちらでクレジットカードの「ステータス」についてサービスなどを含め、どのような格付けをされているのかについてご紹介します。

ちなみに、ブラックカードとプラチナカードはどちらが上なのかという疑問をよく耳にしますが、基本的にはブラックカードが上になります。

しかし、カード会社によっては、プラチナカードが最上位になる場合もあります。また、プラチナカードを発行せず、ゴールドカードの次がブラックカードになる、という会社もあるので、あなたが欲しいカード会社のステータスを確認した方が良いでしょう。

また、例えば同じ「ゴールドカード」と言っても、カード会社によってもステータスは変わってきます。

今回ここでは、ステータスが高いクレジットカード順に「ブラックカード・プラチナカード・ゴールドカード・一般カード」でご紹介します。

クレジットカードのステータスの格付け:「ブラックカード」

ブラックカードは、選ばれた人だけが持つことが出来るステータスが最高位のクレジットカードです。

ゴールドカードやプラチナカードよりも上のランクのクレジットカードで、審査の厳しさや年会費の金額も比べ物にならないほど。

入会条件も厳しく、そのクレジットカード会社からインビテーション(招待状)が届かないと入会が難しいクレジットカードになります。

また、ブラックカードの詳細な情報に関しては、基本的には公にしていない会社がほとんどです。

年会費 :数万円~30万円以上のものも

年収目安:年収1000万円以上

サービス:①海外旅行の補償金額が上がる

     ②空港ラウンジの適応が増え、サービスレベルが上がる

     ③コンシェルジュのグレードが上がる

     ④限度額の個別設定

     ⑤家族もブラックカードを所有することが出来る など

クレジットカードのステータスの格付け:「プラチナカード」

プラチナカードは、クレジットカードの中でもかなりのステータス性があります。ひと昔前まではプラチナカードというととても敷居の高いクレジットカードでしたが、最近は平均年収のサラリーマンでも所有することが出来るカードも増えています。

その会社のゴールドカードの所有者に、利用頻度や金額でインビテーション(招待状)が届くことがほとんど。

年会費:2万円~10万円以上のものも

年収:300万円以上から可能な会社も

サービス:①空港ラウンジの利用(利用頻度により有料サービス)

     ②レストラン2名以上の予約で1名無料サービス

     ③プライベートジェットの手配などをするプレステージゴールドの入会(割引はありますが有料)

     ④メンバーズセレクションという「カタログ」によるプレゼントあり

     ⑤無料宿泊券1名分

     ⑥ポイント還元率UP など

クレジットカードのステータスの格付け:「ゴールド」

ゴールドカードとは、一般的なクレジットカードよりもステータス性のあるクレジットカードになります。

年会費などもさほどかからず、その割にお得なサービスを利用することが出来るので、利用している方が最も多いクレジットカードといえるでしょう。

年会費:1万円~2万円程度

年収:300万円以上

サービス:①海外旅行保険の充実

     ②レストラン優待

     ③高級ホテルの優待

     ④ポイント還元率のUP など

クレジットカードのステータスの格付け:「一般ード」

最初にクレジットカードを所有する際や、一定の安定した収入がある方の所有が可能なのもこの一般カードです。

どの会社のものを選ぶのかは、買い物を良くするお店など(ハウスカード)で決めるのが良いとされています。

年会費:無料~数千円

年収:安定した収入があればアルバイトでも可

サービス:①旅行保険

     ②ポイント付与

     ③空港ラウンジサービス(有料あり) など

 

2018年ステータスの高いクレジットカードの格付けランキングTOP6!

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最近はクレジットカードを持っている方が増えました。以前に比べ年収やショッピング額などの縛りも緩和され、若者でも所有することが出来るようになったのも理由の1つでしょう。

しかしクレジットカードのステータスによっては、自ら希望しても所有が出来ない「本当に入手困難カード」と「頑張れば所有出来るカード」も存在するのです。

こちらではそんなカードの中でも、2018年に所有したいステータスの高いクレジットカードをご紹介しましょう。

 

ステータスの高いクレジットカード1位:アメリカンエキスプレス・センチュリオンカード

アメリカン・エキスプレスが発行する、プラチナカードよりもステータスが高いクレジットカード。本来の「ブラックカード」とはこのクレジットカードのことを指します。

アメックスで重要視されるのは、何といっても利用頻度。通常は、クレジットカードのステータスにより限度額が設定されていますが、アメックスのブラックカードは利用制限を設定していません。どんなに高額でも電話1本しておくと購入することが出来ると言われています。

年会費:35万円(税抜き)

入手方法:インビテーションのみ(年収1,000万円以上や利用頻度)

<受けられるサービス>

専用コンシェルジュ:

旅行コンシェルジュとパーソナルコンシェルジュがおり、現在地から一番近くの店を予約して欲しいなどの対応にも即座に答えます。

飛行機のUPグレード:

提携先のデルタ、USエアウェイズ、ヴァージン・アトランティック、ノースウェストでは、空席があればビジネスやファーストクラスに自動でグレードUP。

また年4回までであれば、同伴者の飛行機利用が無料になります。

ジェット機チャーター:

有料にてジェット機チャーターが出来ます。

ショップ&レストランの優遇

提携先のショップや高級レストランでの急な予約や、一見さんお断りの店でも対応してくれるとか。閉店後に買い物が出来るサービスもあります。

⑤最高のメンバーシップワールド

ポイントプログラムの商品には、「宇宙旅行」や「アルファロメオ」があります。しかしこの商品は何億もの購入金額での話なので桁違いですね。

ホテルのスイートルーム無料グレードUP:

提携しているホテルで可能、またプレゼントなどのVIP待遇を受けることが出来ます。

など。

 

ステータスの高いクレジットカード2位:LUXURY CARD・ゴールドカード

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2016年、新生銀行グループのアプラスが発行しはじめたカード。他のカード会社ではゴールドカードよりもステータスが高いのがプラチナなどと設定されていますが、こちらは敢えて認知度を上げるためにゴールドを最上位にしています。その下に位置するのがブラックカード、チタンカードとなります。

カードの素材も従来のものプラスチックのものではなく、金属でできたものになります。

年会費:21万6,000円(税抜き)

入手方法:インビテーションのみ(年収2,000万円以上と言われています)

<受けられるサービス>

専用コンシェルジュ

他のクレジットカートと同じようにコンシェルジュが要望に対応します。

②リムジンサービス:

自宅や所定の場所からレストランまで送迎してくれます。

③人気店の会員専用の席を予約:

ラグジュアリーテーブルというサービスで、予約困難な店でも提携先のレストランであれば会員専用席を利用することが出来ます。

④会員限定イベントが開催

Luxury Social Hourというラグジュアリーホテルで行われるパーティーに参加でき、2,160円(税込)でシャンパン3杯とフィンガーフードを頂くことが出来ます。

⑤国立美術館無料入場

並ばずに即座に入場可能です。

⑥TOHOシネマズで無料鑑賞

年間36回無料で映画を鑑賞することが出来ます。

新生銀行、ハワイアン航空の上級会員資格

など。

 

ステータスの高いクレジットカード3位:アメリカンエキスプレス・プラチナカード

こちらのカードは、アメリカン・エキスプレスの「プロパーカード」と呼ばれるゴールドカードからグレードUPしたものになります。

もちろん他のアメックスのカードよりも特典なども多く、利用勝手が良いとされているのが特徴です。

年会費:140,400円

入手方法:インビテーション

<受けられるサービス>

①ホテルの上級会員のVIP資格付与:

通常年間でかなりの宿泊数がある上顧客や、高額な登録料が必要となる場合がほとんど。しかしこのカードを所有していると無料で部屋のグレードUPが出来たりと優遇されます。

②海外旅行保険の手厚い補償:

どのクレジットカードでも通常旅行保険は付帯されていますが、こちらのクレジットカードの補償内容は手厚いことで有名です。

③プラチナ・コンシェルジュデスク:

24時間365日、アメックスプラチナ会員からの要望を電話で受ける体制が用意されています。

その他にもプライベート・クルーズやラグジュアリー・フライトの特典や、更新ごとに無料ステイギフト券と言う宿泊券のプレゼントもあります。

 

ステータスの高いクレジットカード4位:JCBカード・JCB THE CLASS

世界で利用できるJCBブランドが誇るJCB THE CLASS(JCBのブラックカードにあたります)。

こちらはJCBカード所有者の中でも、本当に選ばれた人しか持つことが出来ないクレジットカードとなっています。

他のクレジットカード会社のブラックカードと違い、利用限度額が無制限というわけでは無いので大きく使う方向きではないかもしれませんが、日常生活の中でのステータスは最上級でしょう。

また他のステータスが高いクレジットカードよりも特典が質素に思われがちですが、年会費が少ない割に還元が多いので得をすることが多いと言えます。

年会費:5万円(税抜き)

入手方法:JCBゴールドカード利用ステータスからのインビテーション

<受けられるサービス>

①専用コンシェルジュサービス:

秘書の様な役割を果たしてくれるコンシェルジュサービスを利用できます。

②年1回のザ・クラス メンバーズ・セレクション:

年会費50,000円のうち「20,000円がカタログギフト」として還元されます。

③提携レストランで1名無料サービス

高級レストランで食事をする際、2名以上の利用で1名分無料サービスを受けることが出来ます。

など。

 

ステータスの高いクレジットカード5位:ダイナースクラブ・プレミアムカード

三井住友信託銀行が運営会社になっているダイナースカード。あまり認知度が無いかもしれませんが、実はクレジットカード会社の老舗です。

しかもその審査基準は高いことでも知られ、資格年齢が27歳以上、年収500万円以上などと、とてもハイクラスなクレジットカードなのです。しかもプレミアムとなると、さらにステータスランクが上がりますよね。

知る人ぞ知るといったクレジットカードになります。

年会費:13万円~15.5万円(税抜き)

入手方法:インビテーション

<受けられるサービス>

①誕生月に百貨店からのプレゼント:

自分の生まれた月に毎年プレゼントが届きます。

②ごひいき予約システム:

提携先の高級レストランなどでキャンセルが出た場合、ダイナースのメンバーにラインで知らせてくれるサービスを開始しました。

③レストランで1名無料サービス:

提携先のレストランに2名以上で予約をする際に、1名が無料となります。

④街にあるラウンジを利用できる:

東京に2か所、京都に1か所あるダイナースのラウンジを利用することが出来ます。

その他にも料亭プランや、おもてなしプランサービスなどがあります。

 

ステータスの高いクレジットカード6位:三井住友カード・三井住友VISAプラチナカード

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三井住友カードのプラチナカードは、一般カードよりも上級のステータスを約束するクレジットカードとして愛用者が多いことで知られています。

年会費:5,4000円(税抜き)

入手方法:申し込み・インビテーション

<受けられるサービス>

①支払いに準じてギフトカードのプレゼント

6ヵ月間のカードお支払い金額合計が50万円(含む消費税等)以上の方に、6ヵ月間のカードお支払い額の0.5%相当額を年2回VISAギフトカードとしてプレゼント。

②専用コンシェルジュ:

旅行やレジャーを24時間体制でサポートしてくれます。

③宿泊ホテルでの優待:

提携先のホテルでグレードUPサービスを受けることが出来たり、宿泊料を50%オフに出来たりします。

④ユニバーサル・スタジオ・ジャパン優待サービス:

待ち時間を短縮できるユニバーサル・エクスプレス®・パスを1日1名プレゼント。

その他にも、宝塚歌劇団の三井住友貸し切り公演のチケットを購入出来たり、旅行保険の付帯など多くのサービスを受けることが出来ます。

→詳しくはこちら

 

ステータスの高いクレジットカードを所有するには?|クレヒスを作る際の注意点など

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それではステータスの高いクレジットカードを所有するためには、何をしたら良いのでしょうか?

欲しいカード会社のグレードが低いクレジットカードを持つ

欲しいと思っているステータスが高いクレジットカードがあるならば、まずは同じカード会社のグレードの低いものを所有しましょう。インビテーションが届かないと入手できないものがほとんどなので、信用や実績をつけてステータスを上げていきましょう。

クレジットヒストリーを作る

クレジットカードは身分証明書代わりに利用できるくらい、実は信用度が高いもの。ステータスが高いクレジットカードを所有したいのであれば、取り扱いにも気を付けるのがポイントです。

また、クレジットカードの利用履歴はクレヒス(クレジットヒストリー)と呼び、信用情報機関に登録されます。このクレジットヒストリーを作る上での注意点やおすすめポイントをご紹介します。

延滞をしない

残高不足の為の引き落とし不可で数日なら問題ない会社も多いですが、審査基準はまちまち。延滞をしないで支払いをきっちりしましょう。

・公共料金はクレジットカードで払おう

毎月の必ず支払う公共料金をカード払いにしておくと、自然に利用回数が上がるのでおすすめです。

小さい金額でも利用する

クレジットカードはどんなに利用限度額が高くても、何度も利用することで顧客となり実績評価となります。そのことでステータスが高いカードのインビテーションが来る可能性が高くなります。

・どんなものにでも使う

クレジットカードは高額支払いの為だけという考え方の人も多いですが、それよりも何度も利用する方が信用度が上がります。

例えば、スーパーでの買い物やチケット、旅行予約など、何でもクレジットカードで支払いをするのも良いでしょう。

 

まずは持っておきたい「一般クレジットカード」最新!おすすめランキング2018

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それではここでクレジットカードを作る際に、まずは持っておきたい「一般クレジットカード」ランキング2018年度版をご紹介しましょう。

 

おすすめクレジットカードランキング1位:「アメリカン・エキスプレス・カード

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アメックスの一般的なカードは「アメックスグリーン」と呼ばれる緑色のものです。こちらのクレジットカードは貯めたポイントを支払いに充当でき人気があります。

年会費:1万2千円(税抜き) 家族会員6千円(税抜き)

受けられるサービス:①旅行保険の付帯

          ②国内外空港VIPラウンジ無料

          ③空港からの手荷物無料宅配 など

ETC:年会費無料(発行手数料918円)

発行期間:約1ヶ月程度

ポイント還元率:買い物代金100円につき1ポイントが基本

申し込み方法:ホームページから可能。コストコなどの加盟店の店頭でも可能

 

おすすめクレジットカードランキング2位「JCB一般カード」

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JCB一般カードはJCBが発行する「JCB ORIGINAL SERIES(JCBオリジナルシリーズ)」の中で、一番バランスが良く利用しやすいクレジットカードとして人気があります。

サービスや優待が何かだけに特化していないので、一般的な方向けに作られているといっても良いでしょう。

年会費:年会費初年度無料(オンライン入会のみ対象)、2年目以降は1,250円(税抜)家族会員400円(税抜)

受けられるサービス:①旅行保険の付帯

          ②空港優待

          ③渡航先での優待 など

ETC:無料

発行期間:最短即日~3日平均

ポイント還元率:月間のカード利用額1,000円で、JCB運営のポイントサービス『Oki Dokiポイント』が1ポイント貯まるシステム。還元率は0.3~0.5%。

申し込み方法:ホームページ、加盟店の店頭

 

おすすめクレジットカードランキング3位「ダイナースクラブ」

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世界で最初のクレジットカードを作った「ダイナースクラブ」。ステータス性が強いとされており、一定の収入や年齢に達していないと審査に通りにくく比較的入手するのが厳しいとされているカードです。

しかも提携先は一流企業のみというから、どれだけステータスにこだわっているかもわかりますね。また発行は全てダイナースクラブが行い、提携企業先のサービスが付帯されるという仕組みの珍しいクレジットカードなのです。

年会費:2万2千円~2万8千円(税抜き)

受けられるサービス:①予約した提携先のレストラン、2名以上予約で1名無料サービス

          ②予約代行を利用すると会計をすることなく出ることが出来ます

          ③高マイル還元率 など

ETC:無料

発行期間:約2週間

ポイント還元率:0.40%~1.00%

申し込み方法:ホームページ・提携先等

 

おすすめクレジットカードランキング4位「三井住友VISAクラシックカード

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VISAカードは世界中どこのお店でも使えるため、海外旅行に必須のクレジットカードと言えるステータスの高いクレジットカードと言えるでしょう。

年会費:1,250円(税抜き)

受けられるサービス:①海外旅行保険の付帯

          ②演劇などの会員だけの購入が可能

          ③提携先の飲食店やホテルなどで20%の割引が受けられる など

ETC:初年度無料 税抜500円(税抜き)※2年目以降は前年度に1回以上ETC利用のご請求があれば翌年度無料

発行期間:最短3営業日

ポイント還元率:0.50%~1.00%

申し込み方法:ホームページ・提携先

→詳しくはこちら

 

おすすめクレジットカードランキング5位「LUXURY CARD・Mastercard® Titanium Card

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出典:http://www.luxurycard.co.jp/titaniumcard

新生銀行グループのアプラスが発行しているクレジットカード。素材は日本では始めて出回る独自の金属デザイン&構造が魅力で、発行当初から話題となっています。

また持っているだけで、まさにラグジュアリーなステータスが自慢。最近は著名人でも所有している方が多いのが特徴です。

年会費:5万円(税抜き)

受けられるサービス:①グローバルコンシェルジュ

          ②旅行保険付帯

          ③提携先ホテルの優待

          ④空港ラウンジ・荷物宅配サービス など

ETC:無料

発行期間:約3週間

ポイント還元率:0.5%還元

申し込み方法:ホームページ

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