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白スニーカーは2019春夏もメンズのマストアイテム|おすすめブランド11選

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2019年春夏!メンズは白スニーカーで爽やかにかっこよく!

毎年白スニーカーは人気がありますが、今年も白スニーカーブームです。

白スニーカーは汚れやすいイメージがある為、手を出しにくいと思われている方も多いかもしれませんが、実はどんなコーデでも合う使いやすい靴なのです。

こちらでは、2019年におすすめな白スニーカーの11ブランドをご紹介します。

 

メンズにおすすめ!白スニーカーのスポーツブランド6選

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白スニーカーといっても、実際どの様なブランドがどんなデザインの靴を販売しているかご存知では無いという方も多いですよね。こちらでは、おすすめブランドからそれぞれメンズに人気の白スニーカーをご紹介します。

①:NIKE (ナイキ)

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ナイキは、1972年にフィル・ナイトが設立した、スニーカーやスポーツウェアなどスポーツ関連商品全般を扱う世界的企業です。社名の由来は、ギリシャ神話の勝利の女神「ニケ(Nike)」であると言われているとか。

元々フィル・ナイトは大学で会計学を専攻しながら、中距離ランナーとして活躍。そのコーチであったバウワーマンと共に、より安くて機能的な靴を作りたいという思いがブランド立ち上げに大きく影響しました。

まずはナイキの前衛とも呼べる会社を設立し、日本からの輸入に成功。その後新しいデザインの靴を作り始めます。

ナイキの存在を一気に世界に知らしめたのが天才中距離ランナー、スティーブ・プリフォンテーンでした。彼が大きな大会でナイキの靴を履いたことで、認知度が上がったのです。90年代にはサッカー界へと進出。大成功をおさめました。

<ナイキのスニーカーの特徴>

①一片が約5mm程度の正方形の突起物が並び、滑りにくく開発されたワッフルソール。

②加圧した窒素ガスを利用した、スニーカー自体の軽量化と優れたクッション性能を両立させた技術であるエアシステム。

ナイキのおすすめメンズ白スニーカー:「ナイキ エア フォース 1 LOW ’07」 (参考価格¥11,340)

出典:https://amzn.to/2ut57yR

1982年に発売されて以来、いまだに愛され続けているクラシカルバスケットシューズ。アメリカ大統領専用機「Air Force One」にちなんで名付けられ、「NIKE AIR」を搭載した初めてのバスケットボールシューズです。しっかりした履き心地なのに、クッションに優れているので長時間歩いても疲れません。

 

ナイキのアプリ「SNKRS」

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ナイキにはお気に入りのシューズ見つけることが出来るアプリがあります。これがあれば最新の情報もGETできます。ナイキファン必見ですね。

こちらのアプリは、iOS用とAndroid用があります。

 

②:adidas (アディダス)

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元々靴職人の息子として生まれたアドルフ・ダスラーとドルフ・ダスラーが、共同出資をして靴製造の会社「ダスラー兄弟商会」を設立。2人はスポーツはそれぞれ特徴などが違うことから、靴も違いをとらえて作るべきだという考えを持ちます。

しかし兄弟は性格の違いから分裂、弟のアドルフ・ダスラーは自身の愛称「アディ」と名字の「ダスラー」をくっつけ、「アディダス」というメーカーを作りました。ヘルシンキオリンピックで西ドイツの選手全員がアディダスのスニーカーを履いて出場するなど注目を浴び、世界で人気となりました。

ちなみに、兄は「PUMA」の設立者です。

<アディダスのスニーカーの特徴>

①ブランドマークともなった3本の補強バンテージ。

②デザインがシンプルで使いやすい。

アディダスのおすすめメンズ白スニーカー①:「スタンスミスCQ2198」 (参考価格¥15,120)

出典:https://amzn.to/2L1Sjda

1972年に登場したtrefoilロゴが有名な白スニーカー。現在はアディダスのメンズ白スニーカーの中でも定番化しており、履きやすさは抜群。コーデしやすくデイリーで活躍してくれるスニーカーなので人気があります。

 

アディダスのおすすめメンズ白スニーカー②:「UltraBOOST BB6168」 (参考価格¥ 19,799 ~¥64,055 )

出典:https://amzn.to/2JuNLGj

吸湿性を発揮する糸を使用した、高通気性オープンウィーブニットアッパーを搭載しているので、ランニング中や外出時でも蒸れずに快適に過ごすことが出来ます。高い反発力のクッション性を発揮するBoostが歩きやすくし、ジャストフィットさせてくれます。メンズ白スニーカーの中でも、特にスポーツ愛好家に人気があります。

 

③:New Balance (ニューバランス)

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ニューバランスは、1906年に扁平足を治す矯正靴やアーチサポートインソールを製造するメーカーとして誕生しました。履いた人に新しいバランス感覚をもたらせるように、という願いを込められた社名は有名ですね。

現在は世界的なスポーツブランドとして、アディダスやナイキと同じく老若男女問わず人気があります。

<ニューバランスのスニーカーの特徴>

①種類が多く、アルファベットと番号の組み合わせだけで型番が表示される。

②スニーカーは大きくわけて、軽量・クッション性・安定性・グリップ力・耐久性・保護性に分類されている。

ニューバランスのおすすめメンズ白スニーカー①:「331ホワイト」 (参考価格¥15,500)

出典:https://amzn.to/2zKWncr

ニューバランスファンから指示されている、キャンパス生地のスケートシューズ。薄型のメンズ白スニーカーなので、ファッションを選ばずにデイリーで履けるのが最大の魅力です。

 

ニューバランスのおすすめメンズ白スニーカー②:「MG996」 (参考価格¥21,492)

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ニューバランスのゴルフシューズです。日本で企画開発したツアープロ着用のメンズトラクションモデルをニューバランスの「996」のアッパーデザインで展開しています。バイカラーになっているオシャレなデザイン性が人気。

 

④:PUMA (プーマ)

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1920年にドイツの靴職人の息子として生まれた兄のルドルフ・ダスラーとアドルフ・ダスラー。二人はダスラー兄弟商会という会社を立ち上げましたが、意見の食い違いから分裂します。

兄のルドルフ・ダスラーは自身の名前からRUとダスラーのDAを取り「RUDA」というブランドを設立。しかし、その後もう少し軽いイメージを作りたいということで「PUMA」に変更しました。

またプーマは、世界で最初にファッションブランドとスポーツブランドのコラボを行ったことでも有名です。

ちなみに、弟は「アディダス」の設立者です。

<プーマのスニーカーの特徴>

①ほぼすべてのスニーカーに、フォームストライプと呼ばれる流線型の側面パネルが存在。

②シンプルで柔らかな履き心地が特徴。

③サッカーをはじめ、スポーツに適した設計が魅力。

プーマのおすすめメンズ白スニーカー:「PUMA X PANINI SUEDE CLASSIC」 (参考価格¥17,280)

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ステッカーとスニーカーのコレクターの双方に共通する「収集」というキーワードを元に、トレーディングカードやステッカーの老舗メーカー「PANINI」とのコラボレーションモデルが登場。ユニークなメンズの白スニーカーの発売だけあり、話題性は十分ですね。

AUTHENTIC PANINIのエンボス加工を施したスエードアッパーは、歩きやすさを感じることが出来ます。

 

⑤:MIZUNO (ミズノ)

日本を代表するスポーツブランドと言えば「ミズノ」。創業者である水野利八は野球を通じて得られる感動を多くの人と共感したいという気持ちの元、「水野兄弟商会」を設立しました。当初は野球ボールとグローブ、運動用の服や生活雑貨の販売でしたが、時代を追うごとにニーズに合った商品を発売するようになっていきます。

ミズノを有名にしたのは東京オリンピックです。彼らは日本製であることにこだわりを持ち、選手団に自社の製品を納入することになったのです。

1987年に社名を「ミズノ」に変え、その後はアメリカで新会社を設立するにまで至りました。

<ミズノのスニーカーの特徴>

①ミズノウェーブという安定性とクッション性を両立させることに成功した技術。

②横に広がりにくく、足を地面に付けた際に力が横方向に逃げにくくしているアッパー部分のストレッチ素材。

ミズノのおすすめメンズ白スニーカー:「MIZUNO SD84」 (参考価格¥10,930 ~ ¥14,580)

出典:https://amzn.to/2LlAHs9

RUNBIRD日本企画第一弾となる1984年に生まれたテニスシューズ「SYDNEY」の復刻モデルで、メンズの白スニーカーとしてはミズノの定番です。外羽タイプのアッパーが特徴。履きやすく、歩きやすい国産の白スニーカーの代表とも言えますね。

 

⑥:CONVERSE (コンバース)

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マーキス・M・コンバースは、住んでいる場所の降雪量の多さや気候の特徴に注目。1908年のアメリカ、マサチューセッツ州にてコンバースを設立しました。元々ラバーカンパニーを経営していたからこそ、ラバーに注目したシューズを作ることに気が付いたのです。

地元で圧倒的な人気を誇るコンバースでしたが、その後バスケット専用スニーカーなどを作り、さらに人気を得ていきます。

<コンバースのスニーカーの特徴>

①スニーカーのミッドソールに、EVAフォームとポリウレタン、そして独自素材の三種類を、マーブル模様のように混ぜ合わせる事で高い衝撃吸収性で作り上げたエナジーウェーブ。

②ゲル状の液体と圧縮ガスをカプセルの中に入れて、ミッドソールの中に搭載した吸収システム「リアクト」。

コンバースのおすすめメンズ白スニーカー:「ONE STAR J 」 (参考価格¥19,440~¥22,453)

出典:https://amzn.to/2zLKnat

スタンダードモデルの1つである「ワンスターモデル」。しっかりした白のスニーカーに、黒い星がとても良く目立ちます。

メンズのカジュアルなコーデに良く似合い、デイリーで履ける白スニーカーとしても人気があります。

 

白スニーカーでも大人っぽさを演出!ハイブランド5選

それではこちらでは、いつもよりもオシャレをしたい!そんな時にも履けるハイブランドのメンズ白スニーカーをご紹介します。

①:Dior HOMME (ディオールオム)

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両親から「将来は外交官になってほしい」と言われて育ったクリスチャン・ディオールですが、勉強よりもアートに興味がありました。その後ファッションについて勉強し、デザインの仕事をするようになります。

1946年にはクチュールメゾンをパリに立ち上げ、女性専用のブランドを作りました。そして2001年~2002年の秋冬パリコレクションでついに、男性専用のライン「ディオールオム」を設立。世界中で多くの方から支持を得ています。

<ディオールオムのスニーカーの特徴>

カジュアルなデザインのスニーカーを、クラシカルなスタイルでも似合うものに仕上げてしまうのがさすが。デニムはもちろん、シックな装いにも似合うのが魅力です。

ディオールオムのおすすめメンズ白スニーカー:「ホワイト&ベージュ&ブラック カーフスキン “B01” スニーカー」  (参考価格¥71,000)

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外側に”Dior Homme B01″のプリントがされている上質なメンズ白スニーカー。生地感の違うものを合わせ、個性を出しているのも特徴です。全体が白いわけではなく、アクセントでカラーが変わっているのもコーデしやすい理由の1つですね。

 

②:GUCCI (グッチ)

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創業者のグッチオ・グッチは、ロンドンの高級ホテル「サボイ・ホテル」勤務時代に英国貴族達に接する中で身に着けたエレガントさを勉強し、1921年フィレンツェで旅行バッグや馬具などの高級皮革製品店を創業。

2年後の1923年には2店舗目をオープンさせました。第二次世界大戦の物資の少なさの中、代替品として出したバンブー商品などは今でも定番アイテムの1つです。

また、映画界の仕事をしていた息子のおかげで、映画にグッチの商品を使い、有名になったとも言われています。

<グッチのスニーカーの特徴>

デザインはシンプルなものから、パーティーシーンで使うことが出来る華やかなものまで様々。いつでも愛用できる様な商品が多いのでコーデしやすい上質なものが多いのが特徴です。

グッチのおすすめメンズ白スニーカー:〔エース〕エンブロイダリー付き スニーカー  (参考価格¥90,720)

出典:https://amzn.to/2ml1czs

複雑なデザインのハチの エンブロイダリー アップリケをあしらった、グッチの中でもクラシックなスタイルのスニーカーです。メンズ白スニーカーとしては、ややフォーマル向きとも言えますね。

 

③:SAINT LAURENT (サンローラン)

フランス領アルジェリア出身のファッションデザイナーである、イヴ・サンローランが1962年に立ち上げたブランド。独創的でファッショントレンドを牽引しているブランドだけに、世界中から注目を集めています。2002年に引退するまでは「モードの女王」と呼ばれ親しまれていました。

2012年にアパレルブランド名を「サンローラン」に変更。イヴ・サンローランの精神をそのままに、新しいブランドを作り上げています。

<サンローランのスニーカーの特徴>

クラシックで人やコーデを選ばずに履くことが出来るメンズのスニーカーは、シティ派のオシャレな方にぴったり。定番で履きやすいメンズの白スニーカーに、個性を出せるデザイン性を重視しているのが魅力です。

サンローランのおすすめメンズ白スニーカー:「SAINT LAURENT メンズ スニーカー Andy Low Top Sneaker」  (参考価格¥149,500)

出典:https://amzn.to/2C1vEpR

レザーのローカットの白スニーカーは、カジュアル過ぎない大人のメンズに良く似合います。サイドに「SAINT LAURENT」のロゴがあるのが魅力で、白スニーカーの中にさりげなく印象を残します。

 

④:Berluti (ベルルッティ)

ベルルッティは、アレッサンドロ・ベルルッティが1895年に創業したのが始まりです。元々はオーダー制の靴ブランドでしたが、1959年に高級既製靴も取り入れた幅広い展開を見せます。4代目の女性の時には色を重ねて独特のニュアンスを引き出す染色の手法「パティーヌ」技法を編み出し、王室ご用達の製品などを作る様に。革製品の高級ブランドとして世界で有名です。

<ベルルッティのスニーカーの特徴>

革靴が世界最高峰として有名なベルルッティですが、実はメンズスニーカーも作っています。

ヴェネチアンレザーの一枚革で作られたスニーカーは、その大部分を手作業で行っており、シンプルで高級感のある作りが魅力的です。

ベルルッティのおすすめメンズ白スニーカー:「Burano Outline レザー スニーカー」  (参考価格¥129,000)

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レザーで作られたベルルッティの白スニーカー。上品な革製の白スニーカーは、大人の男性のカジュアルコーデにぴったりです。かかとの部分は色が変えられており、後ろから見ると表情が違うのもポイントです。

 

⑤:Salvatore Ferragamo (サルバトーレ・フェラガモ)

大家族で14人兄弟のうちの11番目として生まれたフェラガモは、11歳で自宅で靴屋を開業、15歳でボストンに渡ります。その後はカリフォルニアに移り、映画の衣装として靴を製作します。ハリウッド俳優らを顧客にし、「スターの靴職人」として有名に。

1927年イタリアに戻り、「サルヴァトーレ・フェラガモ」を開業しました。世界大恐慌の余波で一度倒産しますが、その後再び開業。現在も多くの顧客から指示されているブランドの1つです。

<サルバトーレフェラガモのスニーカーの特徴>

本革など様々な種類のメンズスニーカーを製造しているブランドで、スマートなのにスタイリッシュな作りが特徴です。デザインはシンプルでいながらも、履くだけでセンスの良さを伺うことが出来ます。

サルバトーレ・フェラガモのおすすめメンズ白スニーカー:「Salvatore Ferragamo Cube Sneaker」  (参考価格¥105,800)

出典:https://amzn.to/2usggjk

誰もが憧れるメンズ白スニーカーの1つ。レースアップで高級感のあるホワイトの革製のスニーカーは、シンプルながら大人の男性の足元をしっかり飾ってくれます。

 

大人の男性の白スニーカーの選び方|生地・色・デザインなど

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それでは、メンズの白スニーカーを選ぶときには、どの様なことに気を付けたら良いのでしょうか?こちらでご紹介します。

①生地はなるべくレザーのものを選ぶ

キャンバス地のスニーカーは、丸洗いなどができ手入れがしやすいですが、レザーのスニーカーの方がきちんと感を演出でき、キャンバス地よりも履いていけるシーンが増えるのでおすすめですよ。

②色は真っ白なものを選ぶ

白のスニーカーといっても、色合いは様々。夏の白スニーカーは、真っ白のものを選ぶことにより、より爽やかさが出ますよ。

秋冬には、オフホワイトのスニーカーがおすすめです。その日のコーデによって、色合いを変えるのもファッションが楽しくなりますね。

③デザインはシンプルなのを選ぶ

基本的には、あまりデザインがないものがコーデしやすいですよ。デザインもワンポイントやさりげないロゴまでにとどめておくと、あまり服を選ばずに、お気に入りのスニーカーをいつでも履くことができるでしょう。

④ローカットのものを選ぶ

ローカットのスニーカーは、ハイカットのスニーカーよりバランスが取りやすく、足長効果があるので簡単にスタイルアップができます。また、ハイカットはよりスポーティーなイメージになってしまうので、落ち着いた大人の雰囲気を出したいのであれば、断然ローカットのスニーカーをおすすめします。

 

白スニーカーが汚れてしまったら?

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白いスニーカーはとても魅力的ですが、子供と遊んでいる時などに汚れてしまう可能性が高いですよね。そんな時、お手入れ方法を知っているだけで白さをキープ出来るのでご紹介します。ただし、生地によってはスニーカーが傷んでしまうこともありますので、よく確認してからお手入れを行ってください。

帰ってきたらブラッシング

帰ってきたらすぐに白スニーカーをブラッシングしましょう。ゴミや埃を落とすことは白さをキープする為にとても重要です。ただし、素材によるので注意して行いましょう。

急ぎなら消しゴムを使う

ソール部分やラバー部分の汚れは、消しゴムで消えることも多いので試してみましょう。

メラミンスポンジでこする

ラバー部分などはメラミンスポンジでこすると汚れが落ちることも。強くこすりすぎるとスニーカーが傷んでしまうので確認しながら行いましょう。

キャンバス生地なら「酢」を利用

黄ばみを取りたい場合は、お酢を入れた水に浸けておくと汚れが落ちやすくなります。

 

※白スニーカーのお手入れについてもっと詳しく知りたい方はこちらもチェック!

スニーカーの白さを復活!|生地別洗い方・靴用洗濯機・黄ばみの取り方等

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